ContentBlockHelper
らくだContentBlockHelper は、不要な広告やスクリプトをブロックする様々な手段を提供する Opera 用エクステンションです。
鳥の絵とか、置物とか、このサイトの構築に使ってる CGI プログラムとかを公開してたりします。リクエストも受け付けたりしなくもないので、お気軽にどうぞ。
ContentBlockHelper は、不要な広告やスクリプトをブロックする様々な手段を提供する Opera 用エクステンションです。
OpenWindowImprover は、リンクのターゲット先を変更したり、ページをインラインフレームを使って開いたりする Opera 用エクステンションです。
ImagePreviewer は、アンカー要素のリンク先の画像ファイルを、アンカーへの mouseover でポップアップ表示する、 Opera 用のエクステンションです。
OperaActionManager は、 Opera の各種ユーザーインターフェースのツールバー設定、メニュー設定、キーボードショートカット設定、マウスジェスチャ設定を編集・管理するツールです。
LinkRedirector は、特殊なフィルタを用いてリンク先を任意のアドレスに書き換える Opera 用エクステンションです。
AntiBrowsniffer は、 Opera で動かないスクリプトを動くように出来るかも知れない Opera 用エクステンションです。
TabFixator は、特定のタブを常に前面に表示するための、 Opera 用の Extension です。
usoDisOpenWinSuperS 7.00[text/plain:32kB] は、サイト側の都合によって新しいウィンドウが勝手に開くことを阻止する Opera 用のユーザスクリプトです。
usoTreeTab 1.00[text/plain:2kB] は、タブを擬似的にツリー化する、 Opera 用のユーザースクリプトファイルです。ただし出来ることは、別のタブから開かれたタブが、その開いた元のタブが閉じられた時に自動的に閉じられるだけです。
usoFuckDisOpera 1.0[text/plain:5kB] は、 JavaScript によってブラウザ判定をし、わざわざ Opera で動かなくしているページにおいて、そのブラウザ判定を自動的に回避する Opera 用のユーザースクリプトファイルです。 UserAgent による判定だけでなく、 window.opera オブジェクトによる判定も回避することが出来ます。
Opera で「フレームを表示」をオフにした状態で、フレーム表示を iframe にてエミュレートする UserJS です。これと言った利点はないかも知れませんが、 window.top にナニかを追加したりする UserJS を使っていたりするとうれしいことがあったりするかも。
usoFrameToIframe 1.01[text/plain:6kB] をダウンロードして、 Opera の UserJS のフォルダに保存してください。
Opera の【設定】-【詳細設定】-【コンテンツ】-【スタイルオプション】で、【フレームを表示】をオフにしてください。
usoTodgPatch 1.00[text/plain:2kB] は、さっぽろ生協のコープのトドックのeトドックのウェブカタログ、マップキャットを修正するためのパッチです。
マップキャットは https: なので、 opera:config#UserPrefs|UserJavaScriptonHTTPS をオンにする必要があり。
システムの出力コードを HTML5 にした。ただし、 input type="date" 系を使いたいためなので、現状は Opera のみ。本当は XHTML5 にしたかったんだけど、文字実体参照が使えないために断念した。 xml にしないと正しいコードを出力してるかどうか判定しにくいので不便だなあ。
システムを更新しました。この更新に伴い、ログインができなくなったなどの不具合があった場合は、掲示板またはメールフォームにて管理人にお知らせください。
また、文字コード出力を Shift_JIS から UTF-8 に変更しました。これに伴い、Unicode 未対応のクライアントでは閲覧できなくなりました。あしからずご了承ください。
WHO.AutoComplete 1.00[text/plain:12kB] は、ウェブページの input 要素にオートコンプリートリストボックスを追加する JavaScript クラスです。
コンストラクタに input 要素(inputObject)と単語の配列(#itemArray#)を渡すと、 inputObject にフォーカスを充てた時、 itemArray の各要素を選択候補に持つリストボックスが表示される。マウスか、上下カーソルキーで候補を選択し、マウスクリックか、 右カーソルキーで決定すると、その候補が inputObject に入力される。
var input = document.getElementById('searchBox');
var items = ['google','yahoo',''....];
var autoC = WHO.AutoComplete(input,items);