usoDirectLinkFilter 1.00[text/plain:1kB]は、画像やオブジェクトを表示する目的だけの html へのリンクを、該当する画像やオブジェクトへの直接リンクに変換する Opera 用ユーザー JavaScript ファイルです。
usoDirectLinkFilter 1.00[text/plain:1kB]は、画像やオブジェクトを表示する目的だけの html へのリンクを、該当する画像やオブジェクトへの直接リンクに変換する Opera 用ユーザー JavaScript ファイルです。
usoPreviewPopup 3.01[text/plain:8kB]は、アンカー要素のリンク先の画像ファイルを、アンカーへの mouseover でポップアップ表示する、 Opera 用のユーザスクリプトファイルです。
システムを更新しました。この更新に伴い、ログインができなくなったなどの不具合があった場合は、掲示板またはメールフォームにて管理人にお知らせください。
また、文字コード出力を Shift_JIS から UTF-8 に変更しました。これに伴い、Unicode 未対応のクライアントでは閲覧できなくなりました。あしからずご了承ください。
WHO.AutoComplete 0.900[text/plain:5kB] は、ウェブページの input 要素にオートコンプリートリストボックスを追加する JavaScript クラスです。
コンストラクタに input 要素(inputObject)と単語の配列(#itemArray#)を渡すと、 inputObject にフォーカスを充てた時、 itemArray の各要素を選択候補に持つリストボックスが表示される。マウスか、上下カーソルキーで候補を選択し、マウスクリックか、 右カーソルキーで決定すると、その候補が inputObject に入力される。
var input = document.getElementById('searchBox');
var items = ['google','yahoo',''....];
var autoC = WHO.AutoComplete(input,items);
usoAutoCompleteFromHistory 0.950[text/plain:7kB] は、 input フォームに入力する内容を、過去に入力したリストから選択できるようにする、 Opera 用 User JavaScript です。
WHO.ArrayCookie 2.100[text/plain:5kB] は、クッキーの一つのキーに複数の値を配列として保存出来るようにする javascript クラスです。
電子国土ウェブを貼り付けるプラグインを作ろうとしたら、 window とか、 top オブジェクトの子要素に決めうちで document.write しようとする、どうしもうもないクソ仕様で、 XHTML ページからはどうあがいても利用することができず。
まったく、役人の作るシステムってヤツは・・・
Ultra Super Opera 9.63-1.18[application/x-opera-skin:1406kB] は、 Opera 9.xx 系に対応した Skin ファイルです。ダウンロードすると、スキンが適用されます。
アップロードした画像を EXIF の情報に基づいて、サーバ側で回転させたいと思っていろいろやった結果、 image::magick でできることは分かった。
my($Orientation) = $image->Get("Exif:Orientation");
if($Orientation == 8)
{
$image->Rotate(degrees=>270);
}
elsif($Orientation == 6)
{
$image->Rotate(degrees=>90);
}
しかし、回転した後に orientation を正常な値に直せない。
$image->Set('Exif:Orientation'=>1);
これではダメらしい。どうしたらいいのか誰か教えて。
DisOpenWinS 4.70[text/plain:12kB] は、サイト側の都合によって新しいウィンドウが勝手に開くことを阻止する Opera 用のユーザスクリプトです。